同棲愛者のクレームに反論したお店はどこ?場所や店名を特定

 
さきほどTwitterのまとめサイトをみていたところある、ツイートが話題になっていてニュースにもなっていました。
 
 
どうやらスーパーで客からのご意見用紙に「同性愛者カップルは気持ちわるい」「入店できないようにしてほしい」と、同性愛者は入店禁止にしてほしいという内容を書いた客がいたそうです。
 
 
それに対して、店側の”本部 輝く生き方推進室長”から「客を侮辱する人は客じゃない。」「もう来ないでくれ」という趣旨の内容を返答したということです。
 
 
従業員がその対応に感動しTwitterでつぶやいたところ、称賛の声が多く上がり話題になっています。

このお店は一体どこなのでしょうか?
 

クレームに反論したお店はどこ?

現在ネット上の情報を調べてみたところ、お店の所在地や名前などの情報はありませんでした。

これからネットでの特定や、もしテレビで取り上げられた場合には、所在地がわかり知名度も広まりそうな予感がしますね。
 
 
内容原文は以下の通りです。


 

ツイートした本人は鍵アカに?

 
しかしツイートした本人にもかなりのリプライが届き、その中には称賛の声と、一部で”なぜそんなことをいちいちツイートするのか””内部事情を漏らしてんじゃない”といったような内容のリプライもあり、

 
 
それに対してツイート主は、

”僕がしたことが間違っているとわかっています。”
”でも間違いだとしても、この件について伝えたかった。”

という趣旨のリプライもしており、どうしても今回の件についての店側の対応のすばらしさを知って欲しかったようです。
 

 
個人的にはこの店の対応を称賛したいですね。スーパーは自分も働いたことがあるのですが、むちゃくちゃなクレームが非常に多いです。しかし店側の立場は弱くなりがちです。

しかし、そういった一部のクレーマーを大事にするよりも、マナーよく買い物を楽しんでくれるお客さんを大事にする方が長い目で見てもお互いにメリットがあります。

 
なので今回の”輝く生き方推進室長”の対応には称賛しています。

 
ですがこういう広く拡散されるものには批判はつきもので、”そんなことツイートすんな”などいろんな角度からの意見もありました。

 

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まとめ

お店の所在や名前はわかりませんでしたが、今回の件での意見などをまとめてみました。

現在ツイート主は鍵アカなので、原文は見えませんが、すでにいろんな方が拡散して発信しているようです。

どこのネットニュースでも取り上げられているので、反響はかなり大きかったようですね。

また続報をなどがあれば書いていきたいと思います

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